イタリア中部地震救援NEWS始めました。
下記をご覧下さいませ。
http://italy-eq.seesaa.net/
2009年04月09日
2009年02月26日
ミャンマーナルギスHuMA救援プロジェクト報告会
昨年5月に発生したミャンマーナルギス災害に対して、
CODEは鵜飼先生を筆頭とするHuMA災害人道医療支援会を通して支援を行っています。
このHuMAによって、現地で病院再建・井戸建設・医療支援等についてのプロジェクトが進められてきました。
発災から8ヶ月以上経ったところで、プロジェクトは一段落したということです。
そこで先日ミャンマーから帰国された鵜飼先生を講師としてお招きし、
プロジェクトの内容について寺子屋形式でお話して頂く機会を設けました。
以下のように設定いたしましたので、ぜひご参加下さい。
・場所 CODE会議室
・日程 3月19日(木)
・時間 報告会 18:30〜 1時間程度、その後夕食を兼ねた懇親会(〜21:00前後まで)
・講師 HuMA災害人道医療支援会 理事長 鵜飼 卓
HuMA URL→ www.huma.or.jp
・費用 一般2500円 学生1500円 (食事費用含)
・定員 15名(要予約)
ご参加される場合は必ずCODEまでご一報下さい。
CODEは鵜飼先生を筆頭とするHuMA災害人道医療支援会を通して支援を行っています。
このHuMAによって、現地で病院再建・井戸建設・医療支援等についてのプロジェクトが進められてきました。
発災から8ヶ月以上経ったところで、プロジェクトは一段落したということです。
そこで先日ミャンマーから帰国された鵜飼先生を講師としてお招きし、
プロジェクトの内容について寺子屋形式でお話して頂く機会を設けました。
以下のように設定いたしましたので、ぜひご参加下さい。
・場所 CODE会議室
・日程 3月19日(木)
・時間 報告会 18:30〜 1時間程度、その後夕食を兼ねた懇親会(〜21:00前後まで)
・講師 HuMA災害人道医療支援会 理事長 鵜飼 卓
HuMA URL→ www.huma.or.jp
・費用 一般2500円 学生1500円 (食事費用含)
・定員 15名(要予約)
ご参加される場合は必ずCODEまでご一報下さい。
2009年02月09日
セミナー「アフリカ支援への多様な視点」(神戸開催:2月21日(土)〜22日(日))のお知らせ
セミナー「アフリカ支援への多様な視点」(神戸開催)のお知らせ
2月21日(土)〜21日(日)、神戸国際会議場にて、人道支援やアフリカについて考えるためのセミナー、『アフリカ支援への多様な視点』を開催します。(東京、広島で開催したアフリカ人道支援セミナー・シリーズの第3弾です)。
このセミナーには、国際機関やNGOなど支援活動のプロフェッショナル、紛争問題を研究する人、写真家、ファッション業界の人、ゴリラの研究に携わる人など、様々な視点を持つ人が集まります。
このような「場」で、紛争・災害時の支援活動やアフリカについて話し合ったり、お互いの経験を紹介したりして、誰もがわかりやすく人道支援とアフリカを理解することができれば嬉しいと考えます。
どなたでも参加できますので、アフリカや人道支援についてもっと知りたい方、これからどういう視点や方向性で関わっていくか考え中の方など、奮ってご参加下さい。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/sem_africa0902.html
国際機関や援助団体へのキャリア・セミナーも同時開催する他、21日(土)午前10時より、ウガンダ北部の子供たちのドキュメンタリー映画「ウォー・ダンス」を上映します。
(http://www.wardance-movie.com/)
●テーマ:アフリカ支援への多様な視点
●開催日:平成21年2月21日(土)、22日(日)
●会 場:神戸国際会議場 3階 国際会議場
(地図 http://kobe-cc.jp/access/index.html)
●主 催:外務省人道支援室
●共催:国連児童基金(UNICEF)、国連世界食糧計画(WFP)、
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)
●協力:IOM、UNDP、JICA、ジャパン・プラットフォーム
大阪大学国連政策研究センター
●後援:兵庫県
●参加費:無料
●言語:日本語と英語(※同時通訳)
●申込方法:以下連絡先にあるファックスもしくはメールアドレスに
@お名前、A所属先、B参加希望日、C連絡先(メールアドレスもしくは電話番号)をお送り下さい。
連絡先:アフリカ人道支援セミナー事務局
(電話番号:03-3263-8695、FAX番号:03-3263-8693、
メール・アドレス:africa@c-linkage.co.jp)
●その他:22日(日)昼は、セミナー参加者を対象としたランチ・
レセプションを行います(※参加無料)。
●プログラム
(※プログラム内容は予告無く変更する場合があります。)
2月21日(土)
13:00- 開会
13:15-13:30 写真でみるアフリカの素顔(桃井和馬
:フォトジャーナリスト)
13:30-14:00 基調講演1「災害対策・対応のためアフリカ
自身が取り組んでいること」
Mr Farid Abdulkadir Mohamed AIYWA
(南部アフリカ国際赤十字・赤新月社連盟災害管理調整官)
14:00-14:30基調講演2「紛争がない社会をつくるために
アフリカ自身が頑張っていること」
Dr. Debay Tadesse 「国際安全保障研究所(ISS)」
紛争予防プログラム長
14:30-16:00 パネル・ディスカッション「アフリカの課題と人道支援」
モデレーター:星野俊也 大阪大学大学院教授
パネリスト:村田俊一 国連開発計画(UNDP)駐日代表
稲場雅紀 (特活)アフリカ日本協議会
木山啓子 (特活)JEN事務局長
土肥優子 JICA公共政策部、元スーダン企画調査員
16:30-17:20 プレゼンテーション「私と人道支援」
桜木奈央子 写真家・アチョリ王国親善大使 (アフリカとの出逢い)
スグレ・アブカル・ハッサン 農学博士 (祖国ソマリアを離れ日本へ)
小山達也 JICA緊急援助隊事務局企画役 (神戸震災体験から
国際緊急援助へ)
岸本くるみ 舞子高校環境防災科1期生 (防災教育の申し子)
2月22日(日)
10:00-10:05 昨日のレビュー
10:05-11:35 パネル・ディスカッション「多様な状況の下での
人道支援〜紛争や自然災害」
モデレーター:長有紀枝 難民を助ける会理事長
パネリスト:ヨハン・セレス 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)
駐日代表
功刀純子 国連児童基金(ユニセフ)駐日代表
モハメッド・サレヒーン 国連世界食糧計画(WFP)日本事務 所代表
中山暁雄 国際移住機関(IOM)駐日代表
松岡由季 国連国際防災戦略(UNISDR)兵庫事務所長代行
伊勢崎賢治 東京外国語大学教授
13:00-13:30 平和構築の景観設計
岸守一 UNHCR駐日副代表
13:30-15:30 パネル・ディスカッション「それぞれの人道支援〜
「いつまでも国連と政府だけに任しておかれへん」」
チーム1 ナビゲーター 武村貴世子 FM FUJI DJ
「ピース・コミュニケーション」
伊藤剛 GENERATION TIMES編集長
「写真とトークを通して考えるアフリカ(仮題)」
桃井和馬 フォトジャーナリスト
高松幸司 三井造船(株)バイオチーム・リーダー/京都大学
客員准教授
「僕が見たアフリカの今(仮題)」
小栗充博 ADEOジャパン代表・UNHCRユース第1期生
チーム2 ナビゲーター 松田陽子 シンガーソングライター
「ファッションを通じた難民支援(仮題)」
望月隆宏 (株)ユニクロ
「お笑いで平和を伝えたい(仮題)」
シューレスジョー 吉本興業(株)(ジンバブエ青年海外協力隊OB)
「私が愛したゴリラとアフリカの紛争(仮題)」
山極寿一 京都大学大学院 理学博士
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
以上
2月21日(土)〜21日(日)、神戸国際会議場にて、人道支援やアフリカについて考えるためのセミナー、『アフリカ支援への多様な視点』を開催します。(東京、広島で開催したアフリカ人道支援セミナー・シリーズの第3弾です)。
このセミナーには、国際機関やNGOなど支援活動のプロフェッショナル、紛争問題を研究する人、写真家、ファッション業界の人、ゴリラの研究に携わる人など、様々な視点を持つ人が集まります。
このような「場」で、紛争・災害時の支援活動やアフリカについて話し合ったり、お互いの経験を紹介したりして、誰もがわかりやすく人道支援とアフリカを理解することができれば嬉しいと考えます。
どなたでも参加できますので、アフリカや人道支援についてもっと知りたい方、これからどういう視点や方向性で関わっていくか考え中の方など、奮ってご参加下さい。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/sem_africa0902.html
国際機関や援助団体へのキャリア・セミナーも同時開催する他、21日(土)午前10時より、ウガンダ北部の子供たちのドキュメンタリー映画「ウォー・ダンス」を上映します。
(http://www.wardance-movie.com/)
●テーマ:アフリカ支援への多様な視点
●開催日:平成21年2月21日(土)、22日(日)
●会 場:神戸国際会議場 3階 国際会議場
(地図 http://kobe-cc.jp/access/index.html)
●主 催:外務省人道支援室
●共催:国連児童基金(UNICEF)、国連世界食糧計画(WFP)、
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)
●協力:IOM、UNDP、JICA、ジャパン・プラットフォーム
大阪大学国連政策研究センター
●後援:兵庫県
●参加費:無料
●言語:日本語と英語(※同時通訳)
●申込方法:以下連絡先にあるファックスもしくはメールアドレスに
@お名前、A所属先、B参加希望日、C連絡先(メールアドレスもしくは電話番号)をお送り下さい。
連絡先:アフリカ人道支援セミナー事務局
(電話番号:03-3263-8695、FAX番号:03-3263-8693、
メール・アドレス:africa@c-linkage.co.jp)
●その他:22日(日)昼は、セミナー参加者を対象としたランチ・
レセプションを行います(※参加無料)。
●プログラム
(※プログラム内容は予告無く変更する場合があります。)
2月21日(土)
13:00- 開会
13:15-13:30 写真でみるアフリカの素顔(桃井和馬
:フォトジャーナリスト)
13:30-14:00 基調講演1「災害対策・対応のためアフリカ
自身が取り組んでいること」
Mr Farid Abdulkadir Mohamed AIYWA
(南部アフリカ国際赤十字・赤新月社連盟災害管理調整官)
14:00-14:30基調講演2「紛争がない社会をつくるために
アフリカ自身が頑張っていること」
Dr. Debay Tadesse 「国際安全保障研究所(ISS)」
紛争予防プログラム長
14:30-16:00 パネル・ディスカッション「アフリカの課題と人道支援」
モデレーター:星野俊也 大阪大学大学院教授
パネリスト:村田俊一 国連開発計画(UNDP)駐日代表
稲場雅紀 (特活)アフリカ日本協議会
木山啓子 (特活)JEN事務局長
土肥優子 JICA公共政策部、元スーダン企画調査員
16:30-17:20 プレゼンテーション「私と人道支援」
桜木奈央子 写真家・アチョリ王国親善大使 (アフリカとの出逢い)
スグレ・アブカル・ハッサン 農学博士 (祖国ソマリアを離れ日本へ)
小山達也 JICA緊急援助隊事務局企画役 (神戸震災体験から
国際緊急援助へ)
岸本くるみ 舞子高校環境防災科1期生 (防災教育の申し子)
2月22日(日)
10:00-10:05 昨日のレビュー
10:05-11:35 パネル・ディスカッション「多様な状況の下での
人道支援〜紛争や自然災害」
モデレーター:長有紀枝 難民を助ける会理事長
パネリスト:ヨハン・セレス 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)
駐日代表
功刀純子 国連児童基金(ユニセフ)駐日代表
モハメッド・サレヒーン 国連世界食糧計画(WFP)日本事務 所代表
中山暁雄 国際移住機関(IOM)駐日代表
松岡由季 国連国際防災戦略(UNISDR)兵庫事務所長代行
伊勢崎賢治 東京外国語大学教授
13:00-13:30 平和構築の景観設計
岸守一 UNHCR駐日副代表
13:30-15:30 パネル・ディスカッション「それぞれの人道支援〜
「いつまでも国連と政府だけに任しておかれへん」」
チーム1 ナビゲーター 武村貴世子 FM FUJI DJ
「ピース・コミュニケーション」
伊藤剛 GENERATION TIMES編集長
「写真とトークを通して考えるアフリカ(仮題)」
桃井和馬 フォトジャーナリスト
高松幸司 三井造船(株)バイオチーム・リーダー/京都大学
客員准教授
「僕が見たアフリカの今(仮題)」
小栗充博 ADEOジャパン代表・UNHCRユース第1期生
チーム2 ナビゲーター 松田陽子 シンガーソングライター
「ファッションを通じた難民支援(仮題)」
望月隆宏 (株)ユニクロ
「お笑いで平和を伝えたい(仮題)」
シューレスジョー 吉本興業(株)(ジンバブエ青年海外協力隊OB)
「私が愛したゴリラとアフリカの紛争(仮題)」
山極寿一 京都大学大学院 理学博士
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
以上
2009年02月06日
インドネシア・呼び水プロジェクト報告会(2009年2月12日木曜日)
2008年3月から始まったインドネシア・ジャワ島・呼び水プロジェクトですが、パイプライン敷設を住民の共同作業で終えた後、水の共同管理、食物の栽培等新たな取り組みが始まったようです。昨年秋に現地を訪れた神戸学院大学の浅野先生と学生から、現地の様子を報告していただきます。
食事を合わせた寺子屋風報告会ですので、参加される方は必ずご連絡ください。
・日程:2月12日(木)
・時間:報告会 18:30〜 1時間程度、
その後夕食を兼ねた懇談会(〜21:00ごろまで)
・講師:神戸学院大学 防災・社会貢献ユニット 教授 浅野壽夫、4回生 高橋瑞樹
・場所:CODE会議室
・費用:一般2500円 学生1500円(食事費用含む)
・定員:10名(要予約)
食事を合わせた寺子屋風報告会ですので、参加される方は必ずご連絡ください。
・日程:2月12日(木)
・時間:報告会 18:30〜 1時間程度、
その後夕食を兼ねた懇談会(〜21:00ごろまで)
・講師:神戸学院大学 防災・社会貢献ユニット 教授 浅野壽夫、4回生 高橋瑞樹
・場所:CODE会議室
・費用:一般2500円 学生1500円(食事費用含む)
・定員:10名(要予約)
2008年01月19日
しあわせ運べるように(ペルシャ語版)
こちらで聴くことが出来ます。
http://tellnet.jp/music/shiawase_ir.wma
http://tellnet.jp/music/shiawase_ir.wma
2006年11月28日
「NGOことはじめ」第1回 『NGOって何?』
「NGOことはじめ」第1回 『NGOって何?』
このセミナーは「NGOとは一体何なのか?」を切り口に、今のNGO活動や、国際協力の現状と課題、市民が国際協力で果たす役割とはなんなのか、を参加者とともに考えていく講座です。
第1回目は、関西NGO協議会事務局長の榛木恵子さんを講師にお迎えします。現在さまざまな場面で注目されるNGO。
NGOって何?どんなことをしているの?
いつから活動が活発になってきたの?
などなど、そもそもNGOとはどんなものなのか、について入門編的にお話し頂きます。
【講師】榛木 恵子さん
【日時】2006年12月15日(金)18:30-21:00
【場所】CODE事務所会議室(定員15名)
CODEホームページより「事務局へのアクセス」参照
http://www.code-jp.org/
【参加費】2,500円(資料代、軽食費含む)
【講師プロフィール】榛木恵子さん
大学卒業後、1982年に国際医療保健NGOに就職。主に国内啓発、次期海外派遣者の育成業務を担当。99年から地域型ネットワークNGOの(特活)関西NGO協議会事務局長に就任。CODE海外災害援助市民センター理事。
榛木さんは、関西NGO協議会の事務局長として活躍され、さまざまなNGOの現状や課題に幅広く通じています。
−−−−「NGOことはじめ」第1回(12/15)申込み−−−−
名前:
所属または住所:
連絡先(mailまたはTEL):
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
≪今後の「NGOことはじめ」予定≫(場所、参加費は同じです)
第2回『アフガニスタンの今−子ども教育支援を通してのレポート』
【日時】1月12日(金)18:30-21:00
【講師】市川斉(シャンティ国際ボランティア会)
第3回『災害救援と国際協力』
【日時】2月9日(金)18:30-21:00
【講師】村井雅清(CODE理事・事務局長、被災地NGO恊働センター代表)
このセミナーは「NGOとは一体何なのか?」を切り口に、今のNGO活動や、国際協力の現状と課題、市民が国際協力で果たす役割とはなんなのか、を参加者とともに考えていく講座です。
第1回目は、関西NGO協議会事務局長の榛木恵子さんを講師にお迎えします。現在さまざまな場面で注目されるNGO。
NGOって何?どんなことをしているの?
いつから活動が活発になってきたの?
などなど、そもそもNGOとはどんなものなのか、について入門編的にお話し頂きます。
【講師】榛木 恵子さん
【日時】2006年12月15日(金)18:30-21:00
【場所】CODE事務所会議室(定員15名)
CODEホームページより「事務局へのアクセス」参照
http://www.code-jp.org/
【参加費】2,500円(資料代、軽食費含む)
【講師プロフィール】榛木恵子さん
大学卒業後、1982年に国際医療保健NGOに就職。主に国内啓発、次期海外派遣者の育成業務を担当。99年から地域型ネットワークNGOの(特活)関西NGO協議会事務局長に就任。CODE海外災害援助市民センター理事。
榛木さんは、関西NGO協議会の事務局長として活躍され、さまざまなNGOの現状や課題に幅広く通じています。
−−−−「NGOことはじめ」第1回(12/15)申込み−−−−
名前:
所属または住所:
連絡先(mailまたはTEL):
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
≪今後の「NGOことはじめ」予定≫(場所、参加費は同じです)
第2回『アフガニスタンの今−子ども教育支援を通してのレポート』
【日時】1月12日(金)18:30-21:00
【講師】市川斉(シャンティ国際ボランティア会)
第3回『災害救援と国際協力』
【日時】2月9日(金)18:30-21:00
【講師】村井雅清(CODE理事・事務局長、被災地NGO恊働センター代表)
2006年07月14日
8月24日 国際機関訪問ツアー
国連や国の援助業務を担っている機関など神戸には様々な国際機関の事務所があります。でも聞いたことはあるけど、よく知らない。ボランティアやインターンとかあるのか興味はあるけど、どうしたらいいのかわからない。そんな方に「じゃあ、国際機関に行ってみよう!聞いてみよう。知ってみよう」というのがCODEの国際機関訪問ツアーです。
8月24日にHAT神戸にある「アジア防災センター(ADRC)」「国連人道問題調整事務所(OCHA)」「国連地域開発センター (UNCRD)」「JICA兵庫国際センター」を訪問します。主な活動、役割などのレクチャーを受け、その後質疑応答を交えて約一時間程度で各機関をまわります。一日のみ、一機関のみの参加でも結構です。是非、この機会にふるってご参加下さい。
【訪問ツアー予定日時】
8月24日(木) 9:45 人と防災未来センターひと未来館前集合
http://www.dri.ne.jp/html/center/index.html
10:00 アジア防災センター 訪問
11:15 国連人道問題調整事務所
リリーフウェブ神戸オフィス 訪問
13:30 国連地域開発センター防災計画兵庫事務所
14:45 国際協力機構兵庫国際センター訪問
※昼食は各自で取っていただきます。
【参加費】:無料
【定員】:20名(要予約)
(会場の都合上、定員になり次第しめきられていただきます。)
【申し込み先/お問い合わせ】
CODE海外災害援助市民センター
TEL:078-578-7744 FAX078-574-0702
e-mail:info@code-jp.org
8月24日にHAT神戸にある「アジア防災センター(ADRC)」「国連人道問題調整事務所(OCHA)」「国連地域開発センター (UNCRD)」「JICA兵庫国際センター」を訪問します。主な活動、役割などのレクチャーを受け、その後質疑応答を交えて約一時間程度で各機関をまわります。一日のみ、一機関のみの参加でも結構です。是非、この機会にふるってご参加下さい。
【訪問ツアー予定日時】
8月24日(木) 9:45 人と防災未来センターひと未来館前集合
http://www.dri.ne.jp/html/center/index.html
10:00 アジア防災センター 訪問
11:15 国連人道問題調整事務所
リリーフウェブ神戸オフィス 訪問
13:30 国連地域開発センター防災計画兵庫事務所
14:45 国際協力機構兵庫国際センター訪問
※昼食は各自で取っていただきます。
【参加費】:無料
【定員】:20名(要予約)
(会場の都合上、定員になり次第しめきられていただきます。)
【申し込み先/お問い合わせ】
CODE海外災害援助市民センター
TEL:078-578-7744 FAX078-574-0702
e-mail:info@code-jp.org
2006年07月04日
7月16日 CODEボランティアの日のお知らせ
7月のボランティアの日をお知らせいたします。
ぜひご参加下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
日 時: 7月16日(日)13:00〜17:00
場 所: CODEの事務所
(行き方はホームページ http://www.code-jp.org/ より
「事務局へのアクセス」を確認ください。)
内 容: CODE Letter(CODEの会報誌)の発送作業など
申込み:人数確認のため、参加される方は事前にメール(info@code-jp.org)か
電話(078-578-7744)までご連絡ください。
* 10人以上になる場合は先着順で、お断りすることがありますがご了承下さい。
交通費は上限2000円までお支払い致します。
それでは、よろしくお願いいたします。
ぜひご参加下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
日 時: 7月16日(日)13:00〜17:00
場 所: CODEの事務所
(行き方はホームページ http://www.code-jp.org/ より
「事務局へのアクセス」を確認ください。)
内 容: CODE Letter(CODEの会報誌)の発送作業など
申込み:人数確認のため、参加される方は事前にメール(info@code-jp.org)か
電話(078-578-7744)までご連絡ください。
* 10人以上になる場合は先着順で、お断りすることがありますがご了承下さい。
交通費は上限2000円までお支払い致します。
それでは、よろしくお願いいたします。
2006年06月12日
CODEボランティアの日のお知らせ
ボランティアの日は、週末5名〜10名のボランティアさんにCODEの活動のお手伝いをしていただいています。
誠に勝手ながら、今月のボランティアの日はお休みすることになりました。
来月のボランティアの日の日時や仕事内容については、来月初旬にお知らせいたします。
よろしくお願いいたします。
誠に勝手ながら、今月のボランティアの日はお休みすることになりました。
来月のボランティアの日の日時や仕事内容については、来月初旬にお知らせいたします。
よろしくお願いいたします。
2006年06月09日
【案内】ジャワ島中部地震 第一次現地調査報告会
ジャワ島中部の地震を受け、6月3日から12日まで被災地にスタッフを派遣しています。
スタッフの帰国後、6月20日に現地の報告会を下記のとおり行う運びとなりました。被災地で撮影した写真を使って、被災地の生の声を報告します。
皆さまのお越しをお待ちしております。
日 時 6月20日(火)18:30〜20:30
場 所 神戸YMCA 423教室
報告者 吉椿 雅道(CODE臨時スタッフ)
*神戸YMCAへの行き方は、ホームページ(http://www.kobeymca.or.jp/kobe/wellness/index.html)をご参照下さい。お申込み、お問い合わせはCODE事務局までお願い申し上げます。
CODE事務局
〒652-0801 兵庫県神戸市兵庫区中道通2-1-10
TEL:078-578-7744 FAX:078-574-0702
e-mail:info@code-jp.org
スタッフの帰国後、6月20日に現地の報告会を下記のとおり行う運びとなりました。被災地で撮影した写真を使って、被災地の生の声を報告します。
皆さまのお越しをお待ちしております。
日 時 6月20日(火)18:30〜20:30
場 所 神戸YMCA 423教室
報告者 吉椿 雅道(CODE臨時スタッフ)
*神戸YMCAへの行き方は、ホームページ(http://www.kobeymca.or.jp/kobe/wellness/index.html)をご参照下さい。お申込み、お問い合わせはCODE事務局までお願い申し上げます。
CODE事務局
〒652-0801 兵庫県神戸市兵庫区中道通2-1-10
TEL:078-578-7744 FAX:078-574-0702
e-mail:info@code-jp.org


